第15回日本がん免疫学会総会

第15回日本がん免疫学会総会

第15回日本がん免疫学会総会
(平成23年6月30日-7月01日 大阪 千里ライフサイエンスセンタービル)
会 長: 杉山治夫(大阪大学大学院医学系研究科機能診断科学・ 教授)
副会長: 森 正樹(大阪大学大学院医学系研究科 消化器外科学 教授)
熊ノ郷 淳(大阪大学大学院医学系研究科 呼吸器・免疫アレルギー内科学 教授)
特別講演1: 「炎症と癌」-IL-6の発見から抗体医療開発へー
岸本忠三(大阪大学)
特別講演2: “ClinicalandimmunologicaleffectsofWT1vaccination―theBerlinexperience”
UlrichKeilholzChariteComprehensiveCancerCenter,Berlin,Germany
シンポジウム1: 「がん免疫療法の現状と将来」
(西村孝司、鳥越俊彦、伊東恭悟、中山俊憲、池田裕明、安川正貴)
シンポジウム2: 「がん免疫研究を支える基盤研究の進歩」
(河上裕、熊ノ郷淳、宇高恵子、坂口志文、石川文彦、金子新)